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今回は、Logogenerador.comというオンラインサービスを紹介します。

logog.png

このサイトを使えば、本当に簡単にWEB2.0風のロゴを作成することが可能です。
もっとも、残念ながら日本語には対応していないのですが・・・

それはともかく使い方です。

1.Logogenerador.comにアクセス
2.Textoのところにテキストを入力
3.Estiloで、フォントの種類を選択
(このとき、サムネイルをクリックでサンプルを表示)
4.GENERARをクリックで作成開始
5.新しいページが開くので、右クリックなどから保存

だいたいこのような感じです。
ペイントソフトを使わずにかっこいいロゴが作れるサービスはうれしいです。

Logogenerador.comでWEB2.0風ロゴを作成する
http://www.logogenerador.com/
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今回は、ストライプの画像を簡単に作成できるオンラインサービス、Stripe Generatorを紹介します。

stripe.png  stripe_0e2da20cf7a63bd4a5676855e89c219b.png  stripe_25c39c4e8afc89fc398b651590c38ff5.png

上のような縞模様を簡単に作ることができます。
また、背景にグラデーションをかけたり、影をつけたりなど、非常に細かい設定が可能です。

それでは使い方ですが、

1.Stripe Generatorにアクセス
2.stripe sizeの所で、ストライプの幅を決める
3.spacingの所で、ストライプの間隔(=背景の幅)を決める
4.stripe color(s)で、ストライプの色を決める
5.background styleから、背景の種類を選ぶ
6.shadowで、影の大きさを決める
(このとき、真ん中の背景を選んだ場合は、gradient heightから背景の高さを決める)
7.background color(s)で背景の色を選ぶ
(背景がグラデーションの場合は2色選ぶ)
8.stripe orientationの所で、ストライプの種類を選択
9.右の画像の青い矢印をクリックで、プレビュー可能
10.完成したら右下のdownloadボタンからダウンロード(PNG形式)

このような感じです。若干不安定なサイトなのですが、普通に使っていればそこまで問題はないと思います。
高性能なペイントソフトを使ってもこの手の作業は面倒なので、非常にありがたいサービスです。

Stripe Generatorでストライプの画像を作成する
http://www.stripegenerator.com/
今回は自分の画像を切って風に加工、変換してくれるオンラインサービスを紹介したいと思います。

image.jpg  stamp.png

Make STAMP!というサービスなのですが、上のような感じの画像が作れます。
それではさっそく使い方ですが、

1.Make STAMP!にアクセスする
2.参照ボタンから、好きな画像をアップロードする
3.または、画像のURLを入力する
4.オプションの所から、シート(左のやつ)に載せるかどうかを選択
5.切手の値段を半角数字2ケタで選ぶ
6.フォントの色を選ぶ
7.スタンプの色を選ぶ

以上です。特に難しいことはないと思います。
非常にわかりやすいサイトの作りです。

Make STAMP!で切手風に画像を加工する
http://www.hide-k.net/stamp/
今回はFerrariやSTAR WARSなどのロゴ風の画像を作ってくれるオンラインサービス、Logo Makerを紹介します。

untitled_20080504180813.png
logo.png

作れるのは今のところ、Ferrari・STAR WARS・Harry Potter・Monster s, INC・Yahoo・Nintendoの6種類です。ちなみに上のがハリーポッター風です。

それでは使い方ですが、

1.Logo Makerにアクセス
2.左側のメニューから種類を選びクリック
3.ロゴを作りたいキーワードを入力
4.Makeをクリックすると、画像が作成される
5.右クリックなどからダウンロード

このような感じです。日本語には対応していないのが非常に残念です。
できたロゴを他のペイントソフトなどで編集すると、簡単にサイトのバナーなどが作れます。

Logo Makerで有名企業のロゴ風画像を作成する
今回はロード中などに表示させるアニメーションGIFを作成できるオンラインサービスを紹介します。

ajax.png

ajax-loader.gif  ajax-loader2.gif

↑のような画像が簡単に作れます。

ajaxload.infoというサービスなのですが、非常に使いやすいです。
さっそく使い方ですが、

1.にアクセス
2.オレンジの所でアニメの種類、描画色、背景色、透過などを設定
3.Generate it!で作成
4.下の赤の所に、GIF画像が表示される
5.気に入ったらDownload it!でダウンロード

このような感じです。本当に楽にできます。
サイト・ブログの管理人の方はぜひどうぞ。

ajaxload.infoでアニメーションGIFを作成する
今回紹介するオンラインサービスは原寸画像検索です。

gensun.png  gensun2.png

その名の通り、画像を検索してくれてその結果を原寸大で表示してくれるというサービスなのです。

普通に検索サイトを使っていると、サムネイルを見て「これはいい」と思った画像が小さくて使えなかったりすることが少なからずありませんか?

そんないらいらを解消するのがこのサービスです。ちなみに検索エンジンはYAHOOのものを使っているので、それで見つからない場合は普通に他のエンジンで探すしかありません。

使い方は説明するほどのものじゃないです。

1.原寸画像検索にアクセス
2.キーワードを入力
3.検索し、いい画像が見つかったらクリックすると表示。なお検索結果画面では、速度の問題上か原寸の方の画像はぼやけて表示されるが、実際はくっきりしているので平気

以上です。大きな画像を探しているときなどにぜひどうぞ。
ランキングもよろしくお願いします。

原寸画像検索で画像の検索結果を原寸大表示
宣言通り、今日の二つ目の記事です。

今回はWeb2.0風のデザインに必須の、あの星型バッジをオンラインで作成できるサービスを紹介します。

web2.0

Web 2.0 Badgesというサービスなのですが、見ればわかるように英語のサイトです。
何が言いたいかというと、つまり日本語には対応していないよってことなのです。

しかしそれをうまく解決する方法も一応見つけたんで、日本語を入れたい人も最後まで読んでみてください。
それでは前置きはこのくらいにして、使い方ですが、

1.Web 2.0 Badgesにアクセス
2.Textというところに好きな言葉(日本語不可)を入力
3.Fontのプルダウンメニューから好きなフォントを選ぶ
(CoolVetica・Runnings・Styl Plain・Unconform・Arial・Verdanaの6種類)
4.Font Sizeで文字の大きさを決める
5.Font Colorで文字の色を選ぶ
6.X CoordinateとY Coordinateで文字の位置、Angleで角度を調節
7.Simulates Boldで太字にするかしないかを選ぶ
8.右の一覧から好きなバッジの種類を選ぶ
9.APPLYを押すとバッジができるので気に入ったら保存

このような感じです。
どうしても日本語が使いたいという人はTextのところにスペースを打ち込みましょう。
そうすると何も書かれていないバッジができるので、他の画像編集ソフトなどで文字を入れてください。バッジの色合いが気に入らないという人も同様にすれば編集可能です。

Web 2.0 BadgesでWeb2.0風のバッジを作成する           web20
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